thumbnail image
免税ネット
免税ネット

 

免税電子化サービス

免税ネット

  • ホーム
  • 免税手続電子化とは
  • サービスについて
  • 導入までの流れ
  • よくある質問
  • お問い合わせ
  • …  
    • ホーム
    • 免税手続電子化とは
    • サービスについて
    • 導入までの流れ
    • よくある質問
    • お問い合わせ
免税ネット
免税ネット

 

免税電子化サービス

免税ネット

  • ホーム
  • 免税手続電子化とは
  • サービスについて
  • 導入までの流れ
  • よくある質問
  • お問い合わせ
  • …  
    • ホーム
    • 免税手続電子化とは
    • サービスについて
    • 導入までの流れ
    • よくある質問
    • お問い合わせ
免税ネット
  •  

    よくある質問

  • 免税ネットのよくある質問

    免税電子化とは何ですか?

    国税庁への免税書類の送付が電子化されることをいいます。
    電子化以外での送付は行えないため、免税販売を行うには電子化に対応する必要があります。

    免税電子化をするには何をする必要がありますか?

    免税店は購入情報を国税庁に送るために以下の準備が必要です。

     

    ①「輸出物品販売場における購入記録情報の提供方法等届出書」に必要事項を記載し、所轄税務署へ提出して下さい。
    この届出書を提出することで、輸出物品販売場ごとに「識別符号」が通知されます。

     

    ②購入記録情報を(国税庁へ)提出するシステムを用意します。このためには以下の方法があります。
    ・免税販売管理システムAPI仕様書に従って購入記録情報を作成し、免税販売管理システムに送信するシステムを構築する。
    ・他の事業者が提供する購入記録情報送信サービス(免税ネットもその1つです)を利用する。

    免税ネットを利用するにはどのような機材、環境が必要ですか?

    免税情報を入力するための機器(PCまたはiPad)とネットワーク環境が必要です。

     

    PCを利用する場合、パスポートリーダーがあるとパスポート情報の入力が楽に行えます。
    PCのUSBに接続できるパスポート読み取り可能なバーコードリーダーもございます。

     

    iPadは専用アプリ(無料)を導入することで、端末のカメラを利用したパスポートリーダー、バーコードリーダー機能が使えます。
    またPC、iPad共にPDFを利用しての印刷が可能です。

    iPad以外のタブレットで利用はできますか?

    iPad以外のタブレット端末でもブラウザを利用できればWeb画面で電子報告機能は動作します。
    ただし、タブレット端末カメラでのパスポート読み取りとバーコード読み取りはiPad限定の機能となります。
    USBのバーコードリーダーが接続できるWindows系タブレット端末であれば通常パソコンと同様の運用が可能です。

    1つの店舗で複数の端末を利用することは可能ですか?

    可能です。月額利用料は店舗単位となっているため、複数端末の利用でも金額は変わりません。
    ただし、プラン毎の取引数制限(基本プランは3000件/月)がございますので、ご別途ご相談ください。

    過去の免税販売の実績を確認したい。

    メニューの「免税履歴」より過去の販売実績を検索することができます。
    また管理画面より期間を指定して確認することもできますのでご確認ください。

    誤った免税データを送信してしまった。

    免税履歴より該当データを検索し、取消ボタンを押して免税申請の取消を行ってください。

    テストや練習モードのようなものはありますか?

    メニューより、「本番」「テスト」の切り替えが可能です。テストモードでは免税データはテスト環境にのみ保存されます。

    他のPOSシステムとの連携は可能ですか?

    APIでの連携の他、購買情報をQRコードで連携する「免税QR連携」機能があります。
    POSレジより免税ネット用のフォーマットでQRコードを出力するようなカスタマイズをすることで連携できます。

    免税ネットの使用料の支払い方法を教えてください。

    クレジットカード決済、銀行口座引き落とし、ご請求書払いがご利用頂けます。お支払いの際、お振込み手数料はお客様側のご負担でお願いしております。

    他の送信事業者と契約しています。乗り換える方法を教えて下さい。

    販売場識別符号はそのままお使いいただけます。

    送信業者を変更するために「輸出物品販売場における購入記録情報の提供方法等の変更届出書」を所轄の税務署に提出してください。

    変更届出書を税務署に提出しましたら、お申込みフォームより必要事項を入力しお申込み下さい。弊社より折り返しご連絡いたします。

    決済サービスとの連携は可能でしょうか。

    弊社は決済サービスも提供しております。

    各種クレジットカード(銀聯カード)、電子マネー、コード決済(銀聯QRコード、Alipay(アリペイ)、WeChatペイ(ウィーチャット))に対応した端末(e280 / V200c)との連携が可能です。

    詳しくはお問い合わせください。

    5,000円未満の場合でも送信はできますか。

    同一人物、同一日、同一店舗で他の販売データがある場合、自動的に合算するようになっております。このため5,000円未満の会計であっても合算で免税条件をクリアしている場合は免税送信する事が出来ます。

    Visit Japan WebのQRコードにも対応していますか。

    はい、Visit Japan WebのQRコードにも対応しております。iPadの場合は内臓のカメラを利用してQRコードの読み込みが可能です。PCの場合はQRコード対応のバーコードリーダーのご用意が必要となります。

    直送があります。「運送区分」の入力は対応していますか。

    まず直送を行うためには免税手続きの前に免税店が運送会社とで代理店契約を結ぶ必要があります。免税ネットでは代理店契約を結んでいる運送会社をマスタ登録する事で、免税販売時に直送対応の運送会社を選択する事が出来ます。

    海外居住の日本人の登録について教えてください。

    免税販売の対象となる日本人は、海外に2年以上居住している必要があります。

    在留証明の原本または戸籍の附票の写しの原本上で、海外に2年以上居住していることを確認してください。また確認した情報は免税ネット上に入力するか、画像保存するか、紙にコピーして保存(7年間)する必要があります。

    取消のやり方について教えてください。

    免税ネットのメニュー画面から免税履歴を選択します。免税履歴画面で取消したい伝票を検索し(日付や旅券番号で絞り込み)、検索結果で出てきた対象伝票のなかの「取消」ボタンを押します。取消するかの確認画面が表示されますので、「YES」ボタンを押すと取消がされます。

    取消のやり方について教えてください。

    免税ネットのメニュー画面から免税履歴を選択します。免税履歴画面で取消したい伝票を検索し(日付や旅券番号で絞り込み)、検索結果で出てきた対象伝票のなかの「取消」ボタンを押します。取消するかの確認画面が表示されますので、「YES」ボタンを押すと取消がされます。

    補助金は利用できますか。

    免税ネットは「IT導入補助金2025」をご利用頂けます。利用条件等確認事項がありますので、補助金のご利用を検討されている方はお問合せフォームよりご連絡ください。

会社概要

お問い合わせ

特定商取引に関する表示

メニュー
免税手続電子化とは
サービスについて
導入までの流れ
関連サービス
販売ネット
検品ネット

©menzei-net

    クッキーの使用
    Cookiesを使用して、スムーズなブラウジングエクスペリエンスを保証します。続行すると、Cookiesの使用を受け入れるものと見なされます
    詳しく見る